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注意

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テレビに注意

一方向メディアに注意

中共の手先のような現政権に注意

ということで、

今日見た動画をご紹介したいと思います。

チャンネル桜という番組。

NHKによる台湾の偏向放送や

中国によるウィグル核実験、

民主党が法律化しようとしている

外国人参政権の問題などなどを

ちゃーんと放送して注意を喚起している

メディアです。

今の民主党の政策、

不思議なものが多い。

日本人の為に考えているのかと、

中共(中国共産党)の立場なら

納得のものばかり。

コミュニスト(共産党員)の工作活動が

日本の社会を脅かしているようです。

漫画家の小林よしのりさんが、

チャンネル桜で番組を持つということで、

よしりんが日本国の象徴である

天皇陛下の存在について語っておられます。

「象徴」という言葉、考えてみれば変な表現ですね。

自分は、大阪の出身ですが、

学校で国歌である「君が代」を

習ったことも歌ったこともありませんでした。

日本に生まれて、

日本で暮らしているのに、

自分の国の国歌を知らなかったなんて、

こんなに恥ずかしいことはないです。

小学校の修学旅行で広島へ。

中学校の修学旅行では長崎へ。

原爆についての教育を受けましたし、

被爆者の話を聞き、強烈に反戦の意識を

持ちました。

それは、間違いではありません。

ただ、あの戦争の時、日本が一発でも

核兵器を持ってアメリカを攻撃できる状況であれば、

日本は核兵器の被害を受けることはなかったでしょう。

それは置いておいても、核兵器を持つことを

言うだけでも非情にバッシングされるような

空間になっていることが気持ち悪いと

思いませんか?

どんなに不思議で国を売るような行為をする政権でも

それを批判していないテレビメディアや新聞報道が

気持ち悪い。

逆に日本を貶めている放送を次々に行うこと、

立憲君主国である日本の君主である天皇陛下を

貶めるような放送を次々にするメディアの

実態を僕たちは注意して見なければいけません。

最初にチャンネル桜を見たとき、

変なことを言っている人たちだと思いましたが、

話・議論を聞いているうちに、

いろんな疑問と矛盾が

どんどん解けていったように感じました。

国家の成り立ち、皇室の存在、

アメリカによる占領統治憲法と

アメリカを解放者とし、

日本軍を悪とする戦後教育。

敗戦後、日本人(日本人エリート)

自らが行った情報操作(墨塗り)。

人権を叫ぶ左翼とそれに結びついた在日朝鮮人・中国人が

その特権を活かし、パチンコ業や貸金業を

興し日本人から金を収奪する。

朝日新聞だって、毎日新聞だって、

敗戦利得者。

政治家は選挙で国民の審判を受けるが、

公のメディアで審判を受ける機会のない

新聞・民放、特に今や国会でさえも

審判できなくなっているNHK、

税金と強制徴収される受信料収入で

運営されているNHKが、

中国共産党と連携して、

日本を解体しようとしている。

これ、結構、陰謀っぽいことだけど

ちょっと思い浮かべてください。

番組の内容が、中国や

韓国を扱ったものが多いと思いませんか?

どうしてNHKで中国や韓国のドラマを頻繁に

放送するのでしょうか。

いろいろな疑問を解いていくことから

はじめないといけません。

幸いに、日本は中国からの侵略を

何度も退けてきました。

偶然吹いた

風によって守られたことも

ありました。

真実を知る僕たちの世代がいる限り、

日本は大丈夫です^^

吉野、南朝

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休みなのに、

休めない。

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朝からディーラーへ行き

ヘッドライトの交換をしてもらいました。

気持ちが良いですね。

 

上が初代プリウス。

下が現行(?)プリウス。

どちらも

お世辞にもかっこよいとは

言えません。

愛着は別として。

 

上は、カローラが玉突き事故を

起こした後のよう。

 

下は、本来は後ろに

もうちょっとあったものを

大人の事情で無理矢理

ハサミで切ったような感じ。

 

昔の車のデザインが好きなので、

それに今のシステムを入れて売って欲しい。

みうらじゅん

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エンケン

みうらじゅん

 

懐かしい写真が出てきました。

テアトル新宿です。

 

最近、みうらじゅん情報から

離れていたので、

公式ページへのリンクを

勝手に張りました。

ちょっとずつ

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仕事に慣れてきました。

といっても、今までの仕事と

ほとんど同じですので、

職場に慣れてきた、です。

徐々にぼちぼち

やってきたいです。

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Twitterという

コミュニケーションアプリ

知ってます?

BBCの番組を見ていたら、

その話をしていたので、

自分も登録してみましたが、

つぶやきという

薄く繋がるコミュニケーション方法が

良いみたいですね。

といっても、

Twitterというのが、

どういうものなのかというのが、

よくわかっていません。

「本名を登録しておくと・・・」

とあったので、真面目に

登録すると名前が晒されて

いるのに気づき・・・変更。

変更しても、しなくても、

ということを考えると、

 

いずれ変わる自分の本名も、

Twitterで変更した

ただの登録名ということに過ぎず、

 

生きていても、

死んでいても、

どちらでもいいかもしれない。

 

一生懸命に仕事をしています。

昔に追い詰めた経験を繰り返さない程度に。

人に出会いたいという気持ちもあります。

欲しい物もあります。

何となく。

 

自分の将来が少しずつ見えてきたように、

何となく死ぬんじゃないかと

毎日、ふと、思います。

 

確実に死に向かっていることは

間違いないですね。

誰でも。

 

ただ、前にも書いたけど

承認の問題。

自分には解決できない。

どんな生き方をして、

苦しくても生きていきたい話は、

たくさん知っていますし、

がんばって生きていってほしいと思う。

承認があれば、生きたいと思うでしょう。

承認に問題があれば、どちらでもない。

今まで対比で解決しようとしてきた

道徳的な説得が、実は、

別次元であることが分かったとき、

数年前から立ち止まって、

真っ白になることが多くなりました。

生きていると考えることが増え、

知識が増え、詰まってくる。

 

承認が、死によって絶えた時、

承認がないと思った時、

何となく自ら命を絶つと思う。

それでいいと思う。

二度と出逢わない人は、

死んだも同じだから。

何となく

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電話を換えようかなぁと

思っています。

壁にパンフを貼ってみました。

店で触ってみて、QWERTYキー入力が

思ったより使いやすかったし、

ウィルコムの月々の費用より

ちょっと安くなる感じなので

迷っています。

ウィルコムの今の電話が

11月で2年月賦が終了します。

iPhoneに換えるかもしれなし、

また、

このままかもしれません。

 

壁に貼っていたら思い出すでしょう。

お値打ち車

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最新の通勤用お値打ち車。

Top Gearの敵。

プライウス(NHW10)。

BBC(英国放送協会)の車情報番組「Top Gear」をよく見ています。

ベトナムの回がすごく面白かったので、貼り付けておきます。

映像が綺麗で、凝った演出、

日本ではほとんど見ないシュールがあります。

気に入ったら、他の回も見てください。

番組制作の情熱も予算も日本とは桁違いです。

James May

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Captain Slow ??

Time Travel

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時間について、いろいろ調べていると

タイムトラベルの項目から

未来からやってきた人がいたらしい、という記事を見つけました。

2000年11月2日にインターネットの掲示板に、

「ジョン・タイター」と名乗る男性が、米国の大手ネット掲示板に、

2036年からやってきたことを告白したそうで、未来からやってきた

証拠とともに2000年から2036年頃までに起こる出来事を

予言していたようです。

 

ウィキペディア 「ジョン・タイター」

 

彼は2001年3月に、「予定の任務を完了した」との言葉を残し、

現在は消息を絶っている、とのこと。

パラレルワールドがあるとすると、その平行宇宙に存在する

一つの世界では、彼の言うような核戦争や第三次世界大戦が

勃発しているのかもしれませんね。

タイムトラベルの方法をみなさん真剣に考えているようで、

日本では、タイムトラベルに関する特許が5件、登録されているそうです。

過去や未来に行くための考察で、基本的な矛盾で、

親殺しのパラドックス

というのがあります。

もしも、

自分が過去に行って、自分を生む前の両親に会い、殺害したとします。

そうすると、自分が生まれる条件がなくなるわけで、存在がなくなる。

さらに、両親は子に殺害されることがなくなる。

というものです。

この矛盾をなくしたのが、パラレルワールドです。

タイムトラベルはこの世界と全く同じ世界がもう一つ、

または、いくつも存在していて、質量の等価交換をして

もう一つの世界の過去に行くことができます。

その世界では、既にいる自分とやってきた自分とが

共存できる。

既にいる自分に関与しない限り、自分の経験した

人生を既にいる自分が辿っていきます。

深く関与した時点で、もう一人の自分の人生が、

自分が経験してきた人生とは違ったものになる。

 

過去をもう一度やりなおすということは、

きっと不可能だと思います。

一次元の時間を遡ると、逆再生にかならないからです。

 

パラレルワールドの考え方は、SFやなんかに登場します。

矛盾をなくす便利な方法なのかもしれませんね。

自分が好きな映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズは、

パラレルワールドの考え方とは違う、古典的なタイムトラベルの方法で、

そういう方法をとっているとっていないに関わらず、

映画として、面白い出来になっていると思います。

かわぐちかいじ「ジパング」は、このパラレルワールドの考え方が、

取り入れられているようですね。過去の世界で、死んでいないはずの

父が事故で死ぬ。しかし、自分の存在は消えない。

こういうのもあります。ドラえもんの話で、宿題に間に合わないのび太が、

ドラえもんに助けを求めます。ドラえもんは「今、忙しいから、過去の世界に行って、

呼んでくる」と言って、机の引き出しに入ってきました。

数分後、机の引き出しからドラえもんが出てきて、

数分後、また机の引き出しからドラえもんが出てきます。

結果、何体ものドラえもんがのび太の部屋にやってきて、宿題の

手伝いをするのですが、ドラえもん同士でケンカになり、

宿題どころではなくなるという話。

科学や哲学などで、この時間の解明や考え方が、

いろいろそれぞれにあって、

読んだり考えたりしていると、真剣さと冗談が

ごちゃごちゃになって面白いです。

短編

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ふと、

気が向いた時、

ベッドに横になり、

短編を一つ読む。

 

起きて、

また横になり、

もう一つ読む。

一つ前の内容は、

もう忘れている。

 

後に、

その短編を読むと、

忘れているはずの内容を、

不思議と思い出せる。

そのかわり、

前にいつ読んだかは、

忘れている。

終末のフール

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伊坂幸太郎さんの「終末のフール」を

読んでいます。

「3年後に世界の終わりがやってくる」

という状況、どうしましょう。

車に家族を乗せて、家財、食糧を乗せて、

渋滞の中を

高速道路に乗って、

安全と噂される場所へ

行きたいと思うかな。

話では、小惑星が地球に

衝突するようです。

誰彼ともなく、すべての者に「余命3年」と。

愛する記憶、気持ち、言葉、

好きな本、好きな音楽、好きな映画、

たくさんの神も、たくさんの仏も、

希望も、あと3年。

あなたなら、

どうしたいですか?

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