眠くて、、、
事故りそう。
眠くて、、、
事故りそう。
陶芸教室で。
はじめて陶芸をしました^^
みうらじゅんの写真集
アイノカテゴリー
&
中野サンプラザで行われた
勝手に観光協会ファイナル公演で、
みうらさん一人で敢行された
ひとりスライドショーで出たネタ。
その元を、
奈良で発見。
急ブレーキを踏んで、
撮影しました。
いろいろと、
問題があるかもしれない
絵。
年賀状が届いた・・・
年賀状を出した・・・
新年も
どんどん過ぎて
行きます。

r-d1 / Serenar 28mm f3.5
お寺に猫がいて
じーっとしていた。
1年が終わります。
忘年会のビンゴで
当たった
iPod。
日曜日に
会社へ。
行くことが
多くなってきた。
車で
片道1時間。
高速道路を
走って
休みの雰囲気を
避けて行きます。
石膏像
携帯電話を
iPhone 3GSに。
次世代のウィルコムの電話機に
QWERTYキーボードが付いてなかったことに
がっかりしたのもそうですが、
値段的にも優位でなくなってしまいました。
母がドコモへ換えるのを機会に
上げていたJ-Phoneの頃からの
懐かしい番号を返してもらい、、
機種変更をしてiPhoneにしました。
さっそく、トイカメラのアプリと
ティルト&シフトの効果が出来るアプリを
購入してしまいました。
まんまと、iTunesストアにやられてしまって・・・。
産経新聞が大盤振る舞いなんですね。
朝刊全紙面そのものを無料で
読むことができる。
朝日ではなく、毎日ではなく、
家でも取っている産経新聞が読めます。
でも、
物を買って、便利だと思うその直後、
ものすごく虚しい気持ちになります。
便利さは、人の心を満たさない。
ありがとうウィルコムさようなら。

r-d1 / serenar 28mm f3.5
プリウスの
ヘッドライトのプラスティックが、
長年の風雨や太陽光線で変色していた。
ようするに、
黄ばんでいた。
特に、右目が黄疸状態。
・・・
乗る度に、
ちょっと残念に思っていたので、
ディーラーに部品を取り寄せてもらってます。
10年前の車なのに、純正パーツのストックが
あるのには、びっくりしました。
交換する人が多いようです。
来週末にはピカピカになりそうです^^v
ヨットハーバーの近くの道に
昔からいる
飛び出し坊や。

r-d1 / swh 15mm f4.5
早めに帰宅しました。
すぐに次の日、
早く寝よ。

r-d1 / swh 15mm f4.5
宮台真司がよく言っている
承認不足。
社会学のことは、
よくわかりませんが、
言っていることは
よくわかります。
なるほど、
問題が大きすぎるから
社会学という学問になって、
そこで食べていけたりするんだ。
依存関係が存在してやしないか。
左翼にしかり、
右翼にしかり。
ぱっと意見を変えても
承認を得られるような
ある種、ドライな人間関係が
ベースでないと、
いつも不自由で窮屈な
思いが先立つ。

r-d1 / swh 15mm f4.5
記憶の色に近い
トイカメラのコントラスト、
と
おぼろげな記憶のような
トンネル効果。
swh
Super Wide Heliar
スーパーワイドヘリアー
Mマウントでリニューアルしたらしいですね。
距離連動というのがわからん。
f2.8なら拍手だったのに。
今でも充分。
好きなレンズです。

r-d1 / swh 15mm f4.5
ライカM9に注目が集まっているなか、
にわかに、中古のライカM8が人気のようです。
でも、70万円で買ったものが、1,2年で半額以下の
30万円ほどになっています。
えげつない値崩れ。
ライカは一部、投資の対象になるものがあるので、
余計にそう思うのかもしれませんが、
それにしても、消えた40万円は、
なんなの?
ブランドにお金を払ったということでしょうか。
たしかに緻密で精巧な製品には違いありませんが。
ということは、2,3年待てば、
M9が
30万円で買える日がくるということ?
M10発表の時の新古品のM9が狙い目ですね。
幸いM9の受注数が予想以上に多いようですし。
はっきり言って、物としては、
30万円強くらいが妥当な値段だと思っています。
倒産しそうになっても、落とさない姿勢は
大したものですね。
フルサイズとか何とか言われているけど、
もともとスチールカメラの1コマ
24mm×36mmのフォーマットが
ライカ判と呼ばれていたくらいですから
ライカ判デジタルは、
何だか意味が深いような気がします。
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と、言っているのはカメラオタクだけ。
という話でした~。

r-d1 / swh 15mm f4.5
従兄弟が勤めている近所のタイヤショップで
お値打ち価格で、
交換してもらいました。
車の知識はほとんどないので、
自転車のタイヤと同じく、
チューブとタイヤが別々にあると思ってました。
タイヤだけなんですねぇ。
ホイルにくっつけているだけで、
大丈夫かと思いましたが、
心配するだけ無駄というもの・・・。
ブリヂストンから、
ヨコハマタイヤになりました。
タイヤを変えたら、カーブ時のグリップが
やっぱり違うものですね。
日が暮れて行きました。

auto half

r-d1 / swh 15mm f4.5
海に囲まれた国なのに
車を持つことの方が意味がある
海はただの隔たりとして考えられている
いつか自分の船であちこち行ってみたい。
休日の道路より、広い海。
よくこのヨットハーバーに来て船を見ます。
お金持ちのお遊び?
そうかな。
値段なんて検討も付きませんが。
外向き外向き・・・。

autohalf
マテリアリズムの中の信念とは、
なんと説得力に乏しいものなのか。
行動原理の一貫性を信念というのではありません。
希望?
海に身を投げるか、薬を飲むか、
苦しみの中に楽さをどちらかに求めるような、
希望があるだけでしょう。

r-d1 / swh 15mm f4.5

r-d1 / swh 15mm f4.5

r-d1 / swh 15mm f4.5
明日・明後日と仕事なのです
結構なこと
今日、ちょっと思い付いて近所の海に
行ってみました
秋晴れの綺麗な空と少し乾き始めた空気感
すがすがしいですね
自殺したくなる
最近、我が国の保守が風前の灯火になったという
最後のニュースが入ってきたように感じました
渋滞の中で
リソースを食いつぶす当たり前さ
あるいは無知蒙昧さ
あるいは一生懸命さ
左右の違う次元に絶望する
空気が乾くと
空虚な気持ちになり
死にたくなる

autohalf
傘立て

r-d1 / swh 15mm f4.5
Viヌt Nam
御影堂
人気があるんですね。
Leica M9
約75万円ですって。
自分のMP(並行輸入品)が2台
余裕で買える値段じゃないか。
ライカは高すぎるよ。
MPも一生物の思いで買ったのに。
フルサイズのキヤノンとかの一眼レフは、
これくらいするんだろうか。
ぽーんと、キャッシュで買いたいものです。
people on
ピポロン
落ち着かないなぁ。
何となくぼーっと座って、
物思いに耽ってから、
知りたいことを調べて、
また物思いに耽る。
やっぱり、寂しいか・・・。

r-d1 / swh 15mm f4.5
猫の家

r-d1 / swh 15mm f4.5
Leica M9が、この9日に発表されるようです。
もうアナログの新型は発表しないのでしょうか。
機能的には出尽くしていて、
等倍ファインダータイプくらいしか思い付きません。
M9で、センサーがフルサイズになるみたいなのですね。
自分もできたらほしいのですが高いので、
できたらM10を狙いたいと思います^^v

r-d1 / swh 15mm f4.5
日陰でお休みのところ
すみません。
猫の動画を見ていると、
ねこのことを「ぬこ」と言っている人がいます。
「ぬことは」で、検索すると。
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ネットの一部で用いられるの猫の別称。
使い方は「ぬこかわいいよぬこ」
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使い方のところが、さっぱりわかりません^^;
面白い動画がありました。
何だか、落ち着くのですかね^^
○になっています^^

r-d1 / swh 15mm f4.5
はじめて三脚を積んで、
近所のお寺へ
写真を撮りに行きました。
HDR合成に挑戦してみました。
HDRとは、
ハイダイナミックレンジの略で、
もしも、
1枚の写真であれば、空の青さを表現しようとすると、
橋裏が真っ黒になってしまいます。
橋裏の具合を表現しようとすると、
空が真っ白になってしまいます。
橋裏くらいなら、フラッシュでカバーできますが、
大きな建築物や風景ではカバーできません。
その両方の良い部分を活かそうするのが、
HDR合成という手法です。
人の目は、見ているものの明暗を調整しているので、
見た目のような感覚にするという意味でHDR合成は、
自然な表現だと思います。
写真としての違和感がちょっとありますが・・・。
三脚を使って、最低3枚は撮らないといけないので、
動きのある写真は撮れないですが、
ちょっと感動しました。
橋の上に見えている空の色と、
橋の下に見ている空の色が、
全然の違うのは、
愛嬌ということで・・・^^;

r-d1 / swh 15mm F4.5

r-d1 / jupiter-12 35mm f2.8
いろんなカメラが出ていますが、
自分はこのR-D1が好きです。
手に入れたのが2005年3月12日。
写真を撮る楽しさを知った日でした。

pentax k100d / takumar 28mm f3.5
じゃなくて、服がない
いきなり
遅い
夏休み

R-D1 / SWH 15mm
朝晩の空気が、少しずつ乾き始めました。
+
アンテナ

xiaostyle

xiaostyle

xaiostyle
法隆寺、中門にある
日本最古(8世紀初頭)の塑造である
金剛力士像の一体、東側の阿形。
飛鳥時代のものとは、思えません。
筋肉・表情・衣などの表現が
法隆寺にある他の仏像と比べて
別の時代のもの、
12世紀の鎌倉時代の作品と言っても通りそうな
躍動感のある表現で、
この金剛力士像に時代的な
違和感を感じます。
でも、この阿形が自分の中の
ベストオブ仁王なのです。
写真に撮るとこんな模様をしているのに気づく。
下のちょっと左に、
スイカのようなヘタがある。
静かな夜にやさしい間接的な照明。
あからさまに照らす太陽よりも
隠された部分に想像を巡らせられる月がいい。
雨の日の夜、つぼみがありました。
暖かくなった季節の雨を合図に芽が出て、
いつの間にか繁った鮮やかな青葉から、
時の流れの早さを感じ、
すこし、愁いに沈んだ感慨をもって、
眺めたり、また忘れたりするのです。
今まで、撮ってきた中でこういう空の色になったことは、二度とありません。
これを撮ったカメラがもうないということもあるけど、たぶん同じ機材であっても、
この日の条件は、なかなかやってこないんだと思います。
ほんとうに空が青すぎた日。
非現実的な空の色。
でも、この日の印象は、この空の色のまま記憶に残っています。
ブログの更新時に、エラーが出るようになったので、サーバーのデータをきれいにして、
やり直すことにしました。サーバーの容量があと少しになっていたので、
丁度良い機会ということで、心なしかすがすがしい気持ちになりました。